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ストックビジネスアカデミービデオレポートを作った理由

誰のビジネスにも関連する

「巨大市場」の可能性

時代の潮流に乗り、ストックビジネスの観点からも発展が有望視されるユニークな企業を訪ね、経営者とのセッションと現場視察を交えながらの企業解読を通して、ストックビジネスを学ぶ企画が『注目企業訪問』。

募集とともにすぐ定員となってしまった当企画に対して


「再度開催してほしい!」

という要望も多く寄せられ、その希望を実現するため、ビデオレポート(動画)化することにいたしました。

このビデオレポートには、事業をストックビジネス化するにあたって必要となるプロセスや思考方法、私が「ストック思考®」で導き出したビジネスヒントが詰まっています。

今回訪問した、中高年専門のパーソナルトレーニングジム「心身健康俱楽部」の事例を通して、大きな流れから生まれる「巨大市場へのアプローチ方法」を体感してほしいと思います。

心身健康倶楽部は、その巨大市場に対して「ホームトレーナー」という革新的なアプローチ方法を作り出しました。このビデオレポートではあなたにも必ず現れる巨大市場の将来性と、参考となるアプローチ方法を解き明かしています。

是非、​お名前とメールアドレスを登録するだけで手に入れられる約10分間の特別動画レポートをご覧ください。

※「ストック思考®」は株式会社ストック総研の登録商標です。

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ストックビジネスアカデミー

「注目企業訪問」とは?

注目企業訪問は、ストックビジネスアカデミーオリジナルのビジネス視察として企画されました。

大竹啓裕が独自の「ストック思考®」の視点で選んだ、今後躍進が期待されるストックビジネス実践企業を参加者と訪問。

一般参加も受け入れ、参加費5万円で「施設見学」「経営者によるセミナー」「大竹啓裕によるビジネス解読セミナー」「トークセッション」などを実施。

ストックビジネス構築に重要となる「長期的視点」などのポイントを押さえながらの企業解読をその場で行います。

今回お届けするビデオレポートでは中高年専門のパーソナルトレーニングジム「心身健康俱楽部」の事例を通して今後拡大が期待される巨大市場へのアプローチを体感していただけます。

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※「ストック思考®」は株式会社ストック総研の登録商標です。

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ストックビジネスアカデミー「ビデオレポート」心身健康倶楽部

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「心身健康俱楽部」枝光聖人代表プロフィール

NSCA認定 パーソナルトレーナー
厚生労働省認定 ヘルスケアトレーナー
日本関節アプローチ協会認定 
関節アプローチマスター
関節ストレッチマスター
人間科学学士
心身健康科学修士
日本救急蘇生協会認定

2000年より本格的にパーソナルトレーナー活動を実施。活動当初は、プロボクサーやトライアスロン、マラソン、野球などプロ、アマの競技者を中心に指導していたが、2004年より一般人の健康維持、向上やリハビリ的運動処方、ダイエット、趣味競技能力向上を中心に対象を変更し、活動を実施。
2007年に医師と共同で生活習慣病改善プログラム「メディカルワークアウト」を開発し、スポーツクラブにて展開。この成果が認められ、『第二回 週末起業大賞』を受賞。
パーソナルトレーナーとしては、世界でも一番の信頼度を誇る、「NSCAーCPT(全米認定パーソナルトレーナー)」資格を独学で取得。その他、厚生労働省認定「ヘルスケアリーダー」、日本関節コンディショニング協会認定「関節マニュアルアプローチマスタートレーナー」などの資格保有者でもある。
大学にて人間科学学士取得、大学院にてこころ(脳)とからだの相関性について、深く研究し心身健康科学修士となるかたわら、自らの体も理論的に鍛え上げ、ボディビルダーの現役選手としても活動中であり、2010年には神奈川ボディビル選手権において優勝し、49歳の現在も大会に出場。
2013年「パーソナルトレーナージャパン株式会社(心身健康倶楽部)」を設立。
2016年その実績とノウハウをまとめてフランチャイズ募集を開始。大阪地区での展開など順調に業績を伸ばし、フィットネス業界のみならず公的機関からの介護支援業態の開発まで注目を集める存在となっている。

『心身健康俱楽部』にご興味がある方も、お名前とメールアドレスを登録するだけで手に入れられる約10分間の「特別動画」をご覧ください。

​※スポーツジムなど同業の方の申込みはお断りしていますのでご遠慮ください。

ストックビジネスアカデミー

構想誕生

ストックビジネスの教科書は、第二弾であるプロフェッショナル版が出版され、どちらも再版を重ねて売れ続けており、セミナーへの登壇やコンサルテーションの依頼などを沢山頂戴しています。

 

これは、ストックビジネス構築に関する様々な要望があることの証拠だと思っていますが、私ひとりでできる活動では限界があります。

 

そこで、私は、書籍化を機会に進んだストックビジネスの構築方法の体系化をさらに推進して「教育」と組み合わせることを考えはじめました。

これが「ストックビジネスアカデミー構想」です。

アカデミー構想含めて出版後の活動方針を決めるにあたって、東京を離れ新幹線で宮城県に向かい1泊2日の合宿を行いました。

・どうすればストックビジネスが構築できるのか?
・ストックビジネス発想法が身につく学び方はどんなスタイルか?
・日常的にストック思考になり、ストレスなくストックビジネスを作れるようになるということはどういうことか?


というテーマに対して導き出されたのが

「努力よりストックビジネス思考の環境に身を置く」

というキーワードでした。

私は、毎日電車の中刷りの広告を見て、

「このビジネスはストックか」「どこにストック要素があるか」
「どのやり方を選べば継続性が高まるか」


を日常的に考えています

そんな風にストック思考に慣れて来るとどうでしょう

会社でも普段のやり取りのなかで、ストックビジネスを意識して考えられるようになり、意識しなくても勝手にビジネスをストック思考で見れるようになって来ます。

私の会社の役員はストック思考を身について、新規事業企画には、ストックビジネスの要素がしっかり入っています。

また、出版第一弾のあとに行った「公開コンサルテーション」に連続で参加した方でも、すっかりストック思考を体得して、自社の仕事に活かしはじめる事例も現れました。

まさにこの実体験から、ストックビジネス発想法に直接触れる環境に身を置くことの大切さ改めて知りました。

学ぶだけではなく、自分の仕事で考え実行する、もし疑問があれば公認トレーナーに質問して何度も修正(チューニング)し、それを何度も繰り返す環境。

外国に行って英語のシャワーを浴びるような環境だと一気に英語が身につくように、ストックビジネス発想法を体感できる環境があればそれが一番だと考えたのです。

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「ストック思考®」を

伝える理由

【ストックビジネスを作って壊して作り直す実体験】


サラリーマン時代が20年と長かった私が、ストックビジネスを作るという意味の大切さを知ったのは、起業して危機に直面したときでした。
 

ストックビジネスの完成度では、稀有な存在ともいえる超優良企業と言われたセコム、不動産のストックビジネスであるサブリースの仕組みを学び、そして、店舗系のストックビジネスモデル、フランチャイズ事業で全国に200店舗のラーメンFCチェーンを作るということを当事者として体験。

 

私は、偶然にもサラリーマンでありながらストックビジネスを作り続ける経験を積んでいた。非常にラッキーな経験がありました。

 


【ストックビジネスの本質に気づく】

 

ビジネスの世界には偶然に事業が当たるという会社があります。

 

でも、連続して当たり続ける会社は極めて少ないのが、現実でその違いはストックビジネスを構築できているかどうかに左右されます。

一度起業で躓いた私は、ストックビジネスが足りなかったことに気づき、その後、狂ったようにストックビジネスの定義を追求し以下の4つを条件として導き出し、ストックビジネス作りに没頭しました。
 
・「収益が継続的」

・「事業が売却できるか」
・「安定売上=ストックビジネスではない」

・「収益 ✖ 増加数 ✖ 継続率のチューニングが9割」
 
そして、最初からストックビジネスの設計図を持ってさえいれば、確実に事業を軌道に乗せられたということに気づいたのです。
 
それは、その後に展開するビルのサブリース事業、会議室事業、大人のレンタルオフィス事業、その他にも複数のストックビジネスを生み出す原理となってどれも確実に事業化が図られたことからも実証されました。

さらに、大人のレンタルオフィス「インスクエア」で、起業家支援や事業サポートの実践を通じて、他の会社でもストックビジネスが作れることを検証し、「ストックビジネスは計画的に作れる」という自信も得ました。
 
「人間はストックで生活するとダメになる」という趣旨の言葉をセコムの創業者飯田亮氏は講演で話したことがあるそうですが、経営者にとってストックビジネスはそれほどの劇薬です。
 
しかし、いまの私があるのはこの劇薬のお陰だと思っています。
ストックがあるからチャレンジできる余力がある。


商品寿命が短い今だからこそ、会社はストックを作れなければ持ちません。


そして、一つのストックビジネスで会社が成長できる時代ではないのです。
連続的にストック事業をつくるノウハウが必要です。

なぜならば、そのストックでさえ決して永遠ではないから・・・それが私の「ストック思考®」を伝える理由です。

ストックビジネスアカデミー主宰

大竹啓裕プロフィール

 

20代はセコム株式会社(東証一部)にて理想的なストックビジネスの原点を経験、その後、不動産デベロッパーにて100棟以上のオフィスサブリース運営から、不動産事業の持つストックの本質と所有せずともストックビジネスが作れることを体現する。
 

30歳でラーメンFCチェーンの創業メンバーとして参画、ラーメン全国展開でマーケティング理論を実践、ラーメンFCとしては全国一位となる約300店のストックビジネスモデル構築の原動力となる。
その後、不動産業界に革命を起こしたいと考え42歳で起業。現在の主事業であるアットオフィスでは、フロービジネス(仲介事業)をFC展開する目的でスタートするものの、その後ストックビジネスに移行し複数コンテンツを創造する。
 

行列ができる大人のレンタルオフィス「インスクエア」や貸し会議室「アットビジネスセンター」など、独自理論で様々なストックビジネスを拡大し、現在では売上の7割以上をストックビジネスに転換し、年商は10億円を超える。
 

これまでの新規事業立ち上げは19事業。近年は、起業家支援と実践指導の場として、インスクエアの入居者に対して、ストックビジネスの構築指導及び資金調達等を実施。

2017年、これまで培ってきたストックビジネス構築のノウハウを活用し、経営者向けの教育環境として『ストックビジネスアカデミー』を始動。

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